東プレのキーボード「REALFORCE R2TL-JPV-IV」がやってきた!

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皆様、こんにちは(こんばんは)、「大-はなまる」です。

ついに我が家に東プレ「REALFORCE R2TL-JPV-IV」がやってきました!

キーボードをしこたま使う職業(プログラマ)でありながら、今まで、東プレ・キーボードを購入することがありませんでした。いつもはPCに付属しているキーボードで、キーボード単体で購入しても1000円〜2000円の物を使っていました。

Apple iPhone 8 (3.99mm, f/1.8, 1/15 sec, ISO50)

東プレのリアルフォースと言えば、「静電容量無接点方式スイッチ」が有名なのですが、私はそれなら、静電容量無接点方式スイッチ、テンキーレスで、BluetoothもOKな下写真の「NiZ」のキーボードでいいんじゃない?と思い(血迷った)結果、先にこのキーボードを買ってしまいました。

Apple iPhone 8 (3.99mm, f/1.8, 1/24 sec, ISO40)

でもね、「英語配列」なんですよねー、わかっていたけど、慣れるまで時間がかかった。あと、東プレのリアルフォースが届いてきて比べてみると、Niz製は少しおもちゃみたいな感じがします。タイピング感は悪くないので、他のPCに移動となりました(^ ^)

と、少しNiZ製キーボードに慣れた頃に、東プレのリアルフォースR2 のテンキーレスモデルが発売になったのですよ。それを会社の同僚さんが速攻買って、私もムズムズしてきて、買っちゃった(^ ^)

Apple iPhone 8 (3.99mm, f/1.8, 1/12 sec, ISO100)

私の買ったモデルはノーマルのテンキーレスモデルです。

色はブラックもあったのですが、私は昔ながらのアイボリーにしました。

Apple iPhone 8 (3.99mm, f/1.8, 1/16 sec, ISO40)

NiZ製キーボードよりも横幅が大きくなってしまいましたが、この方がやっぱり使いやすいです。キーのタイプ感は素晴らしいです。私の買ったモデルは静音タイプではないので、「カチカチ」と確かなタイプ感があります。私はこのタイプ音がいい感じにリズムに乗れるので好きです。

タイプ音は静かな方がいいという方は「静音モデル」がいいかもしれませんね。

「APC機能」モデル

または、「静音+APC機能」がついているモデルもあります。

ファーストインプレッションは、キーの印字が美しいくて濃いことかな。

Apple iPhone 8 (3.99mm, f/1.8, 1/16 sec, ISO40)

配列等は、至って標準的な日本語テンキーレスキーボードです。

Apple iPhone 8 (3.99mm, f/1.8, 1/16 sec, ISO50)

やっぱり道具はいいものをもっていると気持ちも、タイピングもいい感じです。

こんなに速くタイピング出来たんや!と驚きました。

ミスタイプもほぼ無いですね。

ちなみにこのキーボードはMacに繋いで使用しておりますので、多少のキー設定(全角ON、OFF等)を「Karabiner-Elements」というソフトを使い、キーマッピングをしました。

気持ちよくタイピングでき、いつまでもこの記事を書き続けてしまいそうなので、このあたりで、止めておきます(^ ^)

追記(2018.07.16)
「PFU Limited Edition」も出ていたみたいですねー(^ ^)

では、また。​

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