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ライカ風レンズフードを付けてみた。

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皆様、こんにちは(こんばんは)、「大-はなまる」です。

本日はカメラの話題です(^ ^)

ぜんぜん、購入の意思はなかったのですが、55mmのレンズキャップをAmazonで買う際「あわせ買い対象商品」で2000円以上の買い物で送料が無料になるというのに釣られて「レンズフード」も買ってしまいました。他にもPC用のキーボードと(^ ^)

ZEROPORT JAPAN クラシックメタルレンズフード 55mm ブラック ねじ込み式

Kenko レンズキャップ 55mm KLC-155 ストラップ付き

ちなみに、私はまったく「ライカ」というカメラについて知識もないですし、特に憧れもないです(^ ^)

「レンズキャップ」のストラップの長さは「250mm」とパッケージに記載がありました。実際付けてみると、少し短い目なのかな。ストラップは伸び縮みします。ちょっと貧相な感じですね(^ ^)、でも、ポケットにキャップを仕舞うという動作がなくなっていいかも。

レンズフードを付けてみて、

一言でいうと「似合っていない」っていうのが、一番の感想でした(^ ^)。

クラシック路線でいくには、カメラ本体の雰囲気とのマッチングがあると思いますので、「似合っていない」と感じたのかな。レンズ自体はオールドレンズなのですが、このフードとも見た目があっていないように感じます。

レンズの径(太さ)と長さが、レンズフードとミスマッチなのかなー(^ ^)

当たり前かもしれませんが、このフードがあると、レンズキャップが付け難いです(^ ^)。

レンズは「MINOLTA 28mm f3.5」にマウントアダプターを付けております。

特にケラレなどはありませんでした。もっと広角なレンズだとケラレてしまうのかな。

時々は、カメラいじりをしないと寂しので、ちょっとした事ですが、いじれて良かったです(^ ^)

皆様の参考になれば幸いです(^ ^)

では、また。​

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