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無線LAN子機「PLANEX GW-450D KATANA」を購入しました。

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皆様、こんにちは(こんばんは)、「大-はなまる」です。

自宅のPCに挿している無線LAN子機の通信速度が遅く、また通信が途切れることもあり、今回その不便解消のため、無線LAN子機「PLANEX GW-450D KATANA(刀)」を購入してみました。

アンテナ部分が大きく「なんとなく、よく電波を拾いそう(^ ^)」ということと、以前使っていた無線LAN子機が「2.4GHz帯」しか対応していなかったので、今回は安定受信と通信速度アップを期待して、選んでみました。

パッケージの「刀」の文字が強調されていますね(^ ^)

Apple iPhone SE (4.15mm, f/2.2, 1/30 sec, ISO64)

それと「素人志向」の文字も、某「玄●志向」に対抗したキャチでしょうか(^ ^)

Apple iPhone SE (4.15mm, f/2.2, 1/30 sec, ISO160)

パッケージから出しました。

USB端子からアンテナ先端まで「187.2mm」あります。

試しにMac mini に挿してみましたが、USBの差し込み口が並んでいる場合、この子機を挿すと、隣り合うUSBが使えなくなってしまうぐらいには太いです。

Apple iPhone SE (4.15mm, f/2.2, 1/30 sec, ISO64)

USBコネクタ部分は90度まで曲げることができます。途中45度で「カチッと」止まります。

また、アンテナ部分も90度ひねることが可能です。

このように可動することである程度向きを変えることが出来ますが、USBの差し込み口が縦になっている場合、子機のアンテナ部分は左右にしか向けることができないので、なんとなくアンテナが上に向いて欲しい場合は、別途USB延長ケーブルなどで対応が必要かな。

実際に通信速度を計測すると

「2.4GHz帯」では、「6Mbps -> 14Mbps」程になりました。

「5GHz帯」では、「20Mbps」ぐらい。

私は通信速度計測サイトで測っているのですが、サイトによって、速度はまちまちですね。

ご利用中のネット回線の通信速度を測定可能。フレッツ光、ADSLなどの回線速度の統計情報、iPhone/iPad等のスマートフォンの測定ページもあり。
画像データの転送時間から回線速度を計算しますので、Flash が使えない環境(iPad、iPhone、Android など)でもご利用可能です。

ただ、以前よりはスピードアップできたことと、受信が途切れなくなったので御の字です(^ ^)

Apple iPhone SE (4.15mm, f/2.2, 1/30 sec, ISO80)

それと、この子機は正式にMacにも対応していることから、購入の際の決めてになりました。

でも、使うのはWindowsマシンですが(^ ^)

ドライバーは以下サイトからWindows、Mac共にダウンロードできます。

ご購入はこちらから

無線LAN親機を購入する前に、子機である程度、通信速度・安定が達成できたので良かったです。親機を買うとなると、ちょっと躊躇してしまうかな、金額的に(^ ^)。ビームフォーミングが出来る親機が欲しい…。(^ ^)

この記事が、皆様の参考になれば幸いです。

では、また。​

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