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ホワイトデーで試されてる?

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みなさん、こんにちは(こんばんは)、もうホワイトデーの事を考えるとプレッシャーで眠れない「大-はなまる」です(^^)

本日は、イラスト入り絵日記でございます。写真は少しだけ。

バレンタインデーがやっと終わり、一息つく間もなく、「ホワイトデー」の「プレゼント」を考えております。いろいろな意味で試される行事ですよね。こんな習慣やめて欲しい(^^)

以前も「結局、自己満足なんじゃないの(^^)」の記事で、嫁の誕生日プレゼントの時のことに触れましたが、最近、うちの嫁から事前に言われていることがあります。「サプライズはしないで下さい」「自己満足のプレゼントは結構です」という二点。

この二点を除いたら、私的には、行事感が全然無くなってしまうように感じるのですが、そういうものでしょうか(^^)

と、いうわけで、今回は、嫁が先日欲しがっていた「USBメモリー32GB」と「microSDHC32GB」をプレゼントしようと思い、嫁にお伺いを立てたのですが、「急に買わないで、週末まで待って!」とストップをかけられてしまいました。

ちなみに嫁が欲しがっていたのは、これ。

出鼻を挫かれましたが、ここで承諾なしにプレゼントを買ってしまうと、私の「自己満足」だけになってしまうということで、買うことができません(^^)。

なぜ?こんな、ややこしいことになっているのか、いろいろな夫婦があるもんだね(遠い目)&(ため息)& (^^)

さて、話を変えて、カメラの事に。

「三脚」(記事:「携帯に便利で結構ガッチリの「Velbon 三脚 EX-Macro」を購入したよ。」)を先日、購入しました。その際ってわけでもないのですが、三脚使用時は「手振れ補正」の機能を「OFF」にしましょうねっていう記事をよく目にします。

DMC-GX7MK2 (25mm, f/4, 1/160 sec, ISO6400)

私の感覚(初心者&ど素人)では、三脚に載せているカメラの手振れ補正をOFFにする必要性を感じません。でも、世の記事を見ていると、明確な理由のような事が書かれています。メーカー側の説明でもOFFにしましょうねって感じですね。

iPhone SE (4.15mm, f/2.2, 1/15 sec, ISO250)

そもそも、手ぶれ補正はカメラの手持ち時の「ブレ」を補正するもので、三脚に乗せれば「ブレ」がないから補正の必要がないという話と、手持ち時とは違う周期の振動が、手振れ補正の過剰補正や誤動作を引きおこしてしまうからという話が多いようです。

とりあえず、そんなに考えることもなく、三脚使用時は「手振れ補正」を「OFF」にしようかなー、ぐらいの感じですが(^^)、少し気になったので、書いてみました。

で、この後に載せる写真は三脚使用なの?って流れでもなく、普通に手持ち、手振れ補正ONで撮っております。

よく撮る被写体である「ウサビッチ」をまた撮りました。でも今回はライティングを意識して、と言っても外部ライトを使用しているわけでもないです。あくまで意識してということで(^^)

日光の差す方向と、カメラのフラッシュを意識的に使って撮ってみました。

NIKON D750 (85mm, f/4.5, 1/200 sec, ISO640)

こちはら、ローキー風にレタッチ。暗い背景に鮮やかな花が綺麗ですね(^^)

NIKON D750 (72mm, f/20, 1/4000 sec, ISO12800)

こちらも、同じように処理しています。

ちなみに「花かんざし」という名前らしいですね。

NIKON D750 (72mm, f/16, 1/3200 sec, ISO12800)

もう少し寄れるレンズか、お手軽に「クローズアップレンズ」なるものを手に入れマクロ撮影をしてみようかと思っている次第であります。「クローズアップレンズ」はこのようなものです。

私は、お花を撮ることも多いのですが、高価なマクロレンズを購入するほどでもないので、試しに一度使ってみたいと思っています。

ああ、ホワイトデーのプレゼントどうしようかな…。

(面倒くさい:心の声)、いやいや、気が重いわ(^^)

では、また。

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