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偉そうな口調。

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嫁は、わからない事を私に、素直に聞いてきているんだと思います。

ただ、嫁の言葉のチョイスが悪いのかな。

偉そう。

単に、私が耐えられる時間が短いのかもしれません。

だいたい、1テーマで結論に達することはありません。

結果、嫁に何かをしてもらうというフェーズはなくなります。

町内会の回覧を作成し、各組長に配るという事でさえ、もう頼む事はなくなりました。

作業分担することもありません。

今日の昼、玄関先に町内会のバケツが置いてありました。

おそらく、ゴミ捨て場の掃除用だと思われます。

嫁に聞いても、バケツが置いてあること自体、初耳。

このバケツの取り扱いについても、「どうしたらいい?」「誰に聞いたらいい?』と聞いてくるだけで、嫁が解決しようとはしません。

私からの答えがないと、何もしません。

結果、バケツの取り扱いに嫁はタッチする事はなくなり、私が解決するために、町内の組長に聞きに行くことになります。

バケツ一つのことで、当分、不穏な空気が流れます。

バケツの事でいえば、元々、責任の所在は片方だけにある問題ではないと思うのですが、要は、面倒くさいんでしょ。バケツをどうするか聞きに行くのが。お互いに。

利口ぶって、論理的に、効率的に解決しようなんて、無理。

と、私サイドの思いを記事にしましたが、嫁の言い分もあるでしょう。

なんか、ブログを見てくれた女性陣にお叱りを受けそうで怖いですが、申し訳ないです、不満を垂れ流してしまって。

さて、本日はお休みでした。

朝の9時に、町内会の顧問(元町内会長)のお家に行って、印刷物の打ち合わせをしました。

顧問の人柄が少しわかってきて、なんで、休みの度に町内の事に忙殺されないといけないのだろうという思いが少し減りました。

そのあと、印刷物を作成し、各組長・役員への配布を完了致しました。

とりあえず、一安心(^^)

あしたは、お仕事、安全にまっとうしたいと思います。

では、また。


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